ペーパーバックで夜更かし

最近は「電子ブックで夜更かし」を楽しんでいます(笑)。オーストラリア在住の国際結婚主婦による洋書多読記録帳です。
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東日本大震災に遭われた方々に
心よりお見舞いを申し上げます。
一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
当ブログは更新を終了しました。

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2012/07/11

Well Organised 

先週は歯医者通いで忙しく過ごしていました(泣)。

そして、ワタクシのBirthdayもありました!

ひとつ年をとった現実はそっちに置いといて(笑)、プレゼントの一部をご紹介します。


P1090479.jpg
とーちゃんからは、Birthday当日にお花のプレゼントです♪
(とーちゃんの名誉のためにお断りしますが《笑》、これがメインのプレゼント
ではありません)


独身の頃と違って、服に合わせてバックを替えるのが面倒に
なってしまい(苦笑)、「これは便利そうだな~」と
自分で自分にプレゼントです♪
P1090500.jpg
前から欲しかったバックインバックです。
バックインポーチとも呼ばれているようですが、これらは和製英語ですので
ご注意のほどを。
「それでは英語では何と呼ぶのか」は、この記事を最後までご覧下さいませ。


P1090519.jpg
Hallmarkがバッグを作ってるとは知らなかった!
HallmarkといえばGreeting Cardsでしたが、今の時代ですからカードの
売り上げは伸びないだろうなあ・・・・・。



P1090515.jpg
上の写真の反対側です。
細かい物が沢山入って便利です。
写真を撮るためにポケット内に収まるべき物を出していますが、ボールペン
以外は全て中に収まります。
両サイドには口紅やリップクリーム等が入ります。
well organised (米 organized) ってとこですか(笑)。


P1090507.jpg
では、サングラス・ケースもバックインバックのトップに乗せて、
my bagに insert だ!


このバックインバックの正式な英語名は、

Handbag/Bag Insert

Handbag/Bag Organiser

Purse Caddy 


と幾つかの名前があります。


私がこのバッグを選んだ理由のひとつに、

このバッグだけでも外出できる

ということでした。


*オーストラリアにお住まいの方へ
オーストラリアでも当然バッグinバッグは購入できますが、
私はど~してもこのバックが欲しかったので、わざわざ日本から
取り寄せました。




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2012/07/02

Agatha Christieにたっぷり浸ります

私はこれからAgatha Christieの世界に、た~ぷりと浸ることにします。

それというのは、これをGETしたからだ!

Ta-dah!
P1090444.jpg
The Agatha Christie Book Collection Issue1です。
右がハードカバーで、左がクリスティー自身のことやら、この本の登場人物のことやらが書いてある付録です。

嬉しいな~
今月は誕生月なので、二倍嬉しいです♪


P1090443.jpg
裏側がこちら。


P1090445.jpg
レトロな表紙がいいでしょ~♪
それもそのはず、↑をお読み下さい。
ファンにとってコレクションする価値があるかも。
第1巻は3ドル95セント(約400円)で、第2巻からは15ドル95セントだそうです。 
写真を拡大して頂くとお読みになれると思いますが、

GSTとはGoods and Services Tax

のこと、日本で言うと消費税ですね。

それで、これをどこでGETしたのかというと、

news agency

からです。

book shop/storeからではありません。
オーストラリアやニュージーランドでは、こういうシリーズ物は大抵News Agencyで取り扱っています。


これから、Christieの本のレビューをたっぷりとお送りします。
夏の夜にミステリーってピッタリでしょ~
合間合間にクリスティー以外の本のレビューもお届けしますので、
これからも、どうぞヨロシク~♪


↓ ★続きを読む★は気にしないで下さい(苦笑)。
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管理人の紹介

豪州サンディ

Author:豪州サンディ
☆豪州サンディ☆
自称「南半球イチお気楽主婦」
です(笑)。

純日本人で英才教育なしで育つ。社会人になり、シドニーへ語学留学。 
友人の紹介で夫と見合い結婚。 
実践英語と異文化との半永久的な付き合いが始まる。 

☆と-ちゃん☆
豪州サンディのガイジン亭主。
自称「前世はサムライ」。
  
☆好きな作家☆
Agatha Christie (英)
Maeve Binchy (愛)
Kerry Greenwood (豪) 


国別・作家公式サイト
故人となった作家には、公式サイトが存在しないことがあります。その場合は、Wikipediaにリンクします。
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